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『ヒカルの碁』

評価:
ほった ゆみ,小畑 健,梅沢 由香里
集英社
¥ 410
(2003-09-04)
コメント:21世紀の日本に碁を広めた実力ある作品(´∀`)

楊海が好きでした(今も好きですよ)

ひょうひょうとした大陸系の懐の深さと
実力主義の世界に身を置きながらもマイペースな挙動がカッコよくて
悪巧みはだいたい失敗するところがカワイイです

楊海を好きになってから刈り上げフェチになり
マルチリンガルと言う能力に異常に惹かれるようになりました
(作中では北京語・韓国語・日本語を操るシーンがあり
本人の「英語も」やると言う言葉と それから雲南省の出身であることを考えると
少なくとも5言語マスターかと思われます)

あとアイドルオタクも悪くないな とか



ジャンプ連載中に第一話(局)からずっと読んでいたものの
ハマったのは楊海が出てきてからなので
佐為編より北斗杯編のほうがキャッキャしながら読んでました

マンガとしては
佐為編で完結させておけばよかったのにね と言えるくらい
北斗杯編が蛇足であることは否めないと思いますけれども

1〜17巻が本編で18が番外短編集
19〜23巻が長い番外編 と思えばいいかも
てかわたしの中ではそうなってます



連載終了があまりにも突然だったため
いろんな噂が流れたり感想が飛び交ったのもいい思い出です
わたしは佐為消失の再現説を推してます




好きな台詞:「オレの日本語どう?悪くないだろ」
泣いたシーン:オレの中にいる―― のところ
かっこいいシーン:「二子置いて」
エンディング:感動系



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タイトル:ヒカルの碁
作者:ほったゆみ/小畑健/梅沢由香里
出版社:集英社
所持:している/全23巻+画集+キャラブック/倉庫内ダンボール
読んだのは:ジャンプで読んでコミックスも読んだ
ジャンル:布教系/囲碁/アニメ化



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ズノ * 週刊少年ジャンプ * 22:13 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

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