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『スラムダンク』

評価:
井上 雄彦
集英社
¥ 410
(1996-10-03)
コメント:バスケマンガ!文句なしに面白いです(´∀`)

さいきんのバスケ(マンガではなくて)界で日本人選手の活躍が目立ちはじめたのは
スラムダンクを読んだ少年たちがバスケを始めて成長し今花咲いている頃だから
と思うのは考えすぎではないと思います

え むしろ周知の事実ですかね ですよねー



あるジャンルで人気作が出ると便乗して同ジャンルの作品が出るものですけれども
例に漏れずスラムダンク連載後からバスケマンガが増えたこと増えたこと

スラムダンクがあまりにも名作なため
便乗でなくとも後発のバスケマンガは人気を出すのに一苦労と言うか
ジャンプでやったらほとんど1・2巻で打ち切りコースが定番となっている感じ

ヒットしたバスケマンガって他にあったっけ…
同時期に他誌で連載していたディアボーイズぐらいでしょうか

今ジャンプで『黒子のバスケ』が連載中でけっこう人気が出ているのかなと
思わないこともないんですが、あれはたぶんスーパーバスケって
別のスポーツだと思います笑い






好きな台詞:「お前は鰈だ 泥にまみれろよ」
泣いたシーン:花道がシュート100万本とか練習してて、ナレーションで
         「(前略)彼にとって、練習は楽しかった」って入るところ。泣いた。
かっこいいシーン:最後の試合の最後のシーンはかっこよすぎた。
エンディング:感動系




-----------------------------------------------------
タイトル:SLAM DUNK
作者:井上雄彦
出版社:集英社
状態:完結
ジャンル:スポーツ/バスケ/アニメ化/部活(高校生)
所持:してない(ジャンプで読んでた)




関連
・バガボンド
・リアル

ズノ * 週刊少年ジャンプ * 20:54 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

『チャンネルはそのまま!』

評価:
佐々木 倫子
小学館
¥ 980
(2010-01-29)
コメント:作者名に佐々木倫子の名前があったら読むしかない。面白さの安定感すごいです。巻末に、いつも製作日記(のようなエッセイ漫画)が載ってるんだけど、自画像が年を重ねるごとにちゃんと老いてってるのがいいなと思います。

-----------------------------------------------------
タイトル:チャンネルはそのまま!
作者:佐々木倫子
出版社:小学館
ジャンル:職業モノ
所持:してない(マンガ喫茶で読んだ)
読んだのは:作者名にホイホイ



好きな言葉:バカ枠/プチプチ

ズノ * 一言感想 * 21:11 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

『Real Clothes』

評価:
槇村 さとる
集英社
¥ 440
(2010-02-19)
コメント:表紙を見かけるたび、うおー大人の漫画って感じだ…!と敷居が高かったのですけれども、読んでみたら意外と脈絡のないシンデレラストーリーでした。(勝手な)期待通りには行かなかったけど、漫画自体はとても面白かったです。

ニコの台詞は全部覚えておいて全部使ってみたいです。



-----------------------------------------------------
タイトル:Real Clothes
作者:槇村さとる
出版社:集英社
ジャンル:職業モノ
所持:してない(マンガ喫茶で読んだ)
読んだのは:表紙にホイホイ


好きな台詞:「みけんが開いてる」
かっこいいシーン:『それぐらい腹が立ったので言わせていただきました』
謎のセリフ:「服が似合うのはBMI20以下です」   ・・・・・(゚д゚)ポカーン

ズノ * 一言感想 * 21:21 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

『ちはやふる』

評価:
末次 由紀
講談社
¥ 440
(2010-06-11)
コメント:主人公が美人なことに全然嫉妬を覚えない仕様になってるのがすばらしい。文化部漫画とは言えスポーツ漫画みたいなノリの漫画で、努力・友情・勝利が盛り込まれていてとても面白かった。眼鏡男子も出てくるよ!

 -----------------------------------------------------
タイトル:ちはやふる
作者:
出版社:講談社
ジャンル:かるた/百人一首/布教系/部活(高校生)
所持:してない(マンガ喫茶で読んだ)
読んだのは:なんかの賞を取ったと聞いて
ズノ * 一言感想 * 21:38 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

『ヒカルの碁』

評価:
ほった ゆみ,小畑 健,梅沢 由香里
集英社
¥ 410
(2003-09-04)
コメント:21世紀の日本に碁を広めた実力ある作品(´∀`)

楊海が好きでした(今も好きですよ)

ひょうひょうとした大陸系の懐の深さと
実力主義の世界に身を置きながらもマイペースな挙動がカッコよくて
悪巧みはだいたい失敗するところがカワイイです

楊海を好きになってから刈り上げフェチになり
マルチリンガルと言う能力に異常に惹かれるようになりました
(作中では北京語・韓国語・日本語を操るシーンがあり
本人の「英語も」やると言う言葉と それから雲南省の出身であることを考えると
少なくとも5言語マスターかと思われます)

あとアイドルオタクも悪くないな とか



ジャンプ連載中に第一話(局)からずっと読んでいたものの
ハマったのは楊海が出てきてからなので
佐為編より北斗杯編のほうがキャッキャしながら読んでました

マンガとしては
佐為編で完結させておけばよかったのにね と言えるくらい
北斗杯編が蛇足であることは否めないと思いますけれども

1〜17巻が本編で18が番外短編集
19〜23巻が長い番外編 と思えばいいかも
てかわたしの中ではそうなってます



連載終了があまりにも突然だったため
いろんな噂が流れたり感想が飛び交ったのもいい思い出です
わたしは佐為消失の再現説を推してます




好きな台詞:「オレの日本語どう?悪くないだろ」
泣いたシーン:オレの中にいる―― のところ
かっこいいシーン:「二子置いて」
エンディング:感動系



-----------------------------------------------------
タイトル:ヒカルの碁
作者:ほったゆみ/小畑健/梅沢由香里
出版社:集英社
所持:している/全23巻+画集+キャラブック/倉庫内ダンボール
読んだのは:ジャンプで読んでコミックスも読んだ
ジャンル:布教系/囲碁/アニメ化



関連
●ユート
●デスノート
●アイシールド21

ズノ * 週刊少年ジャンプ * 22:13 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

決め事

 引越し後まるで落ち着いていないわたしですけれども
落ち着く気なんてないのかもしれません
 引っ越した先は近所に書店もなくマンガ喫茶もなく
わたしは気が狂いそうになりながら
週末ごとにマンガ喫茶に泊まり出すありさまです

しょうもない大人です



今日はテンプレを考えます


≪必須≫
タイトル:
作者:
出版社:
ジャンル:
所持:している・してない(マンガ喫茶で読んだ・友達に借りた)
読んだのは:



≪必須じゃない≫
状態:
・完結
・連載終了完結待ち
・連載中



カテゴリー:
・週間少年ジャンプ
・少年マンガ
・青年マンガ
・少女マンガ




まずはこんなところかな
随時追加していこうと思います
本日2010年3月28日
ズノ * 雑記・お知らせ * 20:28 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

ごあいさつ

マンガの感想とか書いていくブログです

マンガを読むばかりじゃなくて
なにか形に残したいなと思ったので
単なる自分用記録ブログではありますけれども
面白いと思ったマンガを他の人にも読んでもらいたいなーとか
そんな思惑もあったりなかったり
とりあえず右側に
好きなマンガの広告?載せてみました


でも今週引っ越しするので
引っ越しが終わってからちゃんと始めます

なんでこんなときにブログを開設してしまったのかな
試験前日に部屋の掃除をしたくなるアレだと思います
ズノ * 雑記・お知らせ * 23:18 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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